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ルテインで目の不快症状が

飛蚊症のストレスフルな症状が劇的に

もともと、私は学生時代から近視でしたが、40歳を越えた頃から老眼が出はじめました。ある日、それまでは見えていた新聞の活字が見えにくくなつたのに気づきました。それからは、近くの物を見るときには近視用の眼鏡を外して見るようになりました。

とはいってもこうしたことは、近視の人なら〉40歳前後を境にして起こる一般的な現象だと思います。いわゆる老化症状です。

近視もそれほどひどくはありませんでしたから、それまでの私は目のことで、特別に探刻になったことはありませんでした。それが、飛蚊症でいっぺんしてしまいました。

私は毎日、勤務先でパソコンとにらめっこをしています。また、パソコンから目を離しても小さい文字を追いかける仕事が多いのです。結構目を酷使する仕事だと思います。そんな私の目に異変が起こったのは昨年の夏頃でした。

昼の街を歩いていると何やら黒いものがチラチラ目の前に降ってくるではありませんか。「おや、何だろう」一瞬不安がよぎりましたが、そのときは目の病気だとは気づきませんでした。この黒いチラチラの回数は日を追うごとに増えていきました。

夜よりも昼間が気になります。異物感があって憂鬱ですし、それまでの人生にはなかったことですから、とても気になって毎日そのことばかり気にしていました。

家内に相談しましたが、家内も飛蚊症の知識がなく2人で「病気なのかしら。何かしら」と首を傾げる毎日が続きました。友人に症状を話していたとき、それは飛蚊症ではないかといわれ、いろいろ調べた結果、やはり飛蚊症であることがわかりました。

病名がわかってまずは安心しましたが、ではどうしたら治るのだろうと思いめぐらしていたときです、ルティンの存在を知ったのは。さっそくルティンを毎日飲むようにしました。朝とか夜とかは決めませんでしたが、とにかく毎日しっかり飲みました。すると、どうでしょう。3週間目には飛蚊症がほとんど消えてしまったのです。

それまで半年間続いた飛蚊症がわずか3週間で解決したのです。こんなに早く改善するとは思っていませんでしたから、驚くやら嬉しいやらで、それ以来、ずっと続けて飲んでいます。もちろん、再発もありません。お陰で仕事にも打ち込めます。ルティンには本当に感謝しています。

リフレのブルーベリー&ルテイン
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